こういう夫(パートナー)は料理をやってくれる or やってもらえるかもしれない3つのポイント

僕のFacebookやこのBlogを見ていたいてわかるように
僕は料理が嫌いではありません。
で、なんでそうなのかな?
というのを整理しつつ、
どういう夫(パートナー)なら料理をしてくれるかな
というのポイントを3つかんがてみました。
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僕のバックグラウンド

家庭科の授業を受けていた

中学までだったと記憶していますが、
学校の授業で家庭科を履修していました。
そこで調理実習とかもやったので、
早いうちに料理することに抵抗がなくなったのかなとおもいます。
当時米不足の時期があって
タイ米とかが入ってきた頃で、
タイ米を使った料理をした記憶があります。

一人暮らしの時期があった

学生から社会人になって結婚するまでの
約9年くらい、一人暮らしをしてました。
その時からちょいちょい作っていました。
そんな凝ったものではなく。
カレーだったりシチューだったり。
お好み焼きだったり。
って本当簡単なものばかりです。

作るのが好き

これ料理とは関係なく。
なんでも作るというか形あるものにしていくのが好きなんです。
プラモデルだったり、プログラミングだったり。
何もないところから形ができて。
それが動いたい、形が出来たり。
そういうのが大好きなのです。
こういう経験があったり性格だったりで
今の料理してる自分がいます。

こういう夫(パートナー)ならやってくれる

ということで僕自身の背景からとそれ以外に考えるものとして。

やる気がある

まぁ何はともあれこれ大事かなと。
やる気がない人に「やって」と言っても響かないわけで。
もちろんやる気を出させるというのも大事ですけど。
何も言わずつとも「やる気」を持っていてくれれば
あとはお願いするだけです。

一人暮らしの経験が数年位ある

これも結構大きいと思うのですよね。
1年だと最悪作らなくても乗り切れそうなんです。
ただ数年やってるとやっぱりお金もかさむし、
飽きてくるし。
じゃぁ作ってみるかって発想を持ってると思うのです。
なので、一人暮しの経験があるとよりやってくれるかなと。

好奇心がある

こんなのを作ってみたいとか、
あのお店で食べたやつ家でもできないかな?ってのがあると
よりやってくれやすいと思うんです。

最後に

これ全部揃ってれば料理やってくれるとおもいますよ。
少なくても1つあれば可能性は高いですね。
もちろんないからといってあきらめるのではなく
これからやってもらうように工夫していけばいいんです。
今はやってくれないけどやってほしいなって思った時
どうすればいいかはまた別の記事に。
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料理に関する考えはこんな記事も書いてます。

普段料理をしない人が料理するときに気をつけたいこと

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